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TOPICS
  

都市再生機構リニューアル実験住戸見学会
●日時:2005年1月26日(木) 15:00〜16:30
●場所:清瀬旭が丘団地
●概要:昭和40年代団地のストック再生(65-N-3K-3Aタイプ)
    ・Recoリニューアル実験住戸---2タイプ
    ・Rdiy実験住戸
    ・重量床衝撃音改善実験住戸
    ・現状の空家補修住戸

続きを読む | 2006-1-31 (1367 ヒット)


第278回研究会

日時:2005年12月2日(金) 16:00〜18:30
会場:日本青年館 6階 グリーティングルーム

●テーマ:「ハートアイランドSHINDENにおける街づくり」
       〜新田の街づくりは「環境づくり」たり得たか〜

続きを読む | 2006-1-17 (1210 ヒット)


第277回研究会
日時:平成17年11月7日(月) 18:30〜21:00
会場:けんぽプラザ 集会室

●テーマ:「住宅政策の再編と公共住宅の方向」

続きを読む | 2006-1-17 (1089 ヒット)


第276回研究会 研修旅行 名古屋
晴天の名古屋にて、名古屋市在住の建築家、笠嶋淑恵氏の参加を頂き、2日間の研修を行いました。
●参加人員:22名(12社)+笠嶋ご夫妻
●研修先
 1.愛知県住宅供給公社「サンコート砂田橋」
 2.名古屋市住宅供給公社「志段味循環型モデル住宅」
 3.愛知県営住宅「いきいきタウン大府」
 4.愛・地球博

続きを読む | 2005-11-04 (1408 ヒット)


はじめに
「報告案」は、平成5年から推進された特優賃・高優賃制度の創設、公営住宅法の改正、住宅金融公庫業務の改変といった戦後の住宅政策枠組みの根幹的改変に続く文字通り「新たな住宅政策に対応した制度的枠組み」に関する答申素案であると認識する。
従って、これに盛り込まれる内容は成熟社会化・人口減少等々の時代を画す社会・経済の新たな趨勢に的確に対応する長期的視野に立った骨太な方針であるべきで、かつその検討にあたっては拙速を避け十分に議論を尽くす必要がある。
また、政策展開に関して、市場を重視しその健全な育成を図るとすれば、民間住宅も含め改めて、真に「豊かな生活を実感できる」ために有効な評価指標と住居基準を明確にし、同時に継続してアフォーダブルな住宅供給の取組みを進める必要がある。こうした取組みがおろそかになった場合、経済合理性の原理のもとに低質な住宅・住環境が拡大再生産される恐れが多分にあるのではなかろうか。
私たちはこうした認識と視点に立って意見を提出するものである。

続きを読む | 2005-8-19 (2106 ヒット)

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