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●下記の通り第308回研究会を開催いたします。

■テーマ大規模団地の再生−多摩平の森におけるルネッサンス2の取り組み」
■日時: 平成23年10月19日(水)18:00〜21:00
■場所: 健保プラザ
■進行: 森俊人(市浦H&P)・碧山泰浩(日建ハウジングシステム)
■講演: 講演1 「ルネッサンス事業計画2」北奥智規 (独立行政法人 都市再生機構)
講演2 「高齢者専用賃貸住宅+小規模多機能居宅介護施設」高橋英與氏(株式会社コミュニティネット)
講演3 「菜園付き賃貸住宅」田辺裕康氏(たなべ物産株式会社)
講演4 「団地型シェアハウス」河野忠氏(東電不動産株式会社)
■意見交換

※内容等については変更がある場合がございます。

2011-10-04 (1069 ヒット)


第307回研究会が開催されました(詳細は「お知らせ」をご参照ください)。

◆日時:7月28日(木)

◆出席者:42名
(法人会員36名・個人会員3名・特別会員1名・講師2名)

「東日本大震災の状況と過去の震災復興に学ぶ」をテーマに
中林先生 高田先生より講演をしていただきました。


下記、研究会にていただいたアンケートのご意見をご紹介いたします(公開にご了承いただいた方のみ掲載させていただきます)。

●広範な話、減災は文化、が印象的でした。
(50代・建築設計)


●災害においてはあらゆることが「想定外」であり、「想定外」の出来事をいかに早く「想定内」につかむことができるかが復興につながると思います。
「非常時の施策は平時の投影」とありました。今回被災しなかった地域も含め、日常の備えが必要と改めて感じました。(日常生活、業務に至るまで)
貴重な講演をありがとうございました。
(40代・建築設計)

●大変有意義なお話が聞けました。
ありがとうございました。
(40代・建築設計)

●住まい・まちづくりのレジリアンスと言う考え方について、もっと深く知りたい。
(50代・建築設計)


●意見交換でのお話は、わかりやすく勉強になりました。
(30代・建築設計)

2011-7-29 (1109 ヒット)


●下記の通り第307回研究会を開催いたします。

■テーマ「(仮)東日本大震災の状況と過去の震災復興に学ぶ」
■日時: 平成23年7月28日(木)18:00〜21:00
■場所: 建築家会館本館ホール
■進行: 沼田和夫 汎建築研究所
■講演: 講演1 中林一樹氏 明治大学
     講演2 高田光雄氏 京都大学
■意見交換:進行 川崎直宏 市浦H&P

※内容等については変更がある場合がございます。

2011-7-11 (1257 ヒット)


第306回研究会が開催されました(詳細は「お知らせ」をご参照ください)。
「選定団地はどのように計画設計されたか、そして学ぶこと」をテーマに、さまざまな視点から学び、評価し議論を行いました。

◆出席者:51名
(法人会員47名・個人会員3名・特別会員1名)

下記、研究会にていただいたアンケートのご意見をご紹介いたします(公開にご了承いただいた方のみ掲載させていただきます)。

●実際にたずさわった人の話を聞けたのはとても良かったです。
(20代・建築設計)

●「選定団地関連年表」はたいへん参考になります。
ありがとうございました。
(40代・建築設計)

●今後も集合住宅、団地の追跡を行っていただきたいです。
新しい集合住宅(番付にある…)も是非お願いします。
本日はありがとうございました。当時の設計者の思いを感じることができ、日々の業務にも刺激となりました。
(40代・建築設計)

●選ばれた集合住宅は、空間構成や低層の美しいまちなみ、設計の密度など学ぶことは多いが、同じものは、今の時代にはできない。その原因は、コストやバリアフリー等に配慮しなければいけないことが固定概念のように支配されていることか。(10選のどれもコストバランスは低い)使いやすいスケール(手摺の高さ)は安全か、事後が起きたらということになる。そのような中、これらの事例から何を学び、今の時代に何を実現していくのか、何が実現を妨げるか、といったことを明らかにしていけたら、良いと思う。震災復興を考える中で、何か手がかりに出来るのではとも思う。(コモンアクセス、傾斜地、階段、コミュニティ、スケール感、地方でしか出来ない?etc)
(40代・建築設計)

●ベスト10のうち7〜8件が戸建感覚を感じさせる。
集合住宅であることに、驚きを感じた。普段片廊下ばかり設計している反動か。
(50代・建築設計)

●昔の良いものを振り返る、そこから何を学ぶ、気づく、体で感じる、じっくり研究する、良いきっかけとなった。
(30代・建築設計)

●自分が仕事を始める時と同時代の事例がなつかしく感じた。都市の中にあり豊緑をつくる集合住宅、傾斜地集合住宅、タウンハウスという3つの切り口の選び方は適切であったと思う。中でも代官山が一位に選ばれた理由は個人のデベロッパーが継続的に開発を持続してきたことにあると思う。大手デベロッパーでないところに可能性が感じられる。
(50代・建築設計・都市計画)

2011-6-10 (1004 ヒット)


●下記の通り第306回研究会を開催いたします。

■テーマ「選定団地はどのように計画設計されたか、そして学ぶこと」
■日時: 平成23年6月3日(金)18:00〜21:00
■場所: 建築家会館本館ホール
■進行: 藤沢 毅 ディーワーク
■コメンテーター: 奧茂 謙仁 市浦ハウジング&プランニング
          済藤 哲仁 現代計画研究所
          照沼 博志 山設計工房

※内容等については変更がある場合がございます。

2011-5-20 (868 ヒット)

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